【パンク】釘ふみパンクのその後

  • 2015.07.05 Sunday
  • 21:04
先日、ジテツウの往路にて初めての釘ふみパンクをしました。

詳細はこちら

穴の開いたタイヤの裏側にゴム糊を塗り、パンク修理用のパッチを貼る処置をして無事15kmほど自走し会社に到着しました。

自転車で通勤した以上、帰りも自転車にて帰宅となります。
チューブ交換とタイヤの内貼り補修はしましたが、タイヤ外側は依然として穴が開いたままです。


そこで、タイヤの外側からも穴を埋めるべく、会社で接着剤がないか聞いたところ、合成ゴムにも使えるアロンアルファがあったので、穴に注入してみました。



穴にしっかりと注入してみました。
アロンアルファなので、硬化後はかなり硬くなり、パリパリになりました。

そして、パンクしないことを祈りながら帰路につき・・・・



無事パンクせず25km走りきり帰宅できました!

帰宅後、タイヤを確認してみると

穴周辺はある程度取れていますが、穴自体は硬化したアロンアルファがしっかりふさいでくれていました。


パンクリスクがあるのでタイヤを変えてしまおうと思っていたのですが、アロンアルファはしっかり詰まっていますし、タイヤはまだまだ走れる状態の物なので、物は試しという事でもうしばらくこのまま走ってみようかと思います。

なお、チューブは

こんな感じでしっかり穴があいてしまっていますので、こちらは修理せず廃棄にしようと思います。


このままパンクせずタイヤが使えますように><



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